« BS経営と税金川 | 木村勝男公式ブログのTOPへ | デザインマンション »
2006年06月10日
大学院で何が変化したか
昨年4月に大阪府立大学大学院 経済学研究科へ入学しましたが、一年あまりの大学院修学によって、私の何が変わったのか振り返ってみました。・読む本が変わった。専門書などの読書量が増えた。
・レポートなど書くことが多くなった。
・付き合う人が変わった。(教授、博士、医師、MBA、教員、公務員や大手企業のエリート、士稼業のプロフェショナルなど権威のある方々。)
・自分がいかに浅学菲才であるかよく分かった。
・理論と実践の両輪で効果的に前へ進めることが分かった。
・時間の使いかたが変わった。早朝(4時半〜9時)・午前・午後と3区分に。
・生活スタイルが変化した。
・学歴コンプレックスは完全に消えた。
・学ぶことは若返りの秘訣であり、青春そのものであると実感する。
・公共交通機関の通学定期券が使える。(ラッキー)
以上思いつくままに書いてみましたが、要はすべてに妥協したくないのです。
「人生2度なし。やってみなわからん!やったことしかのこらん!」のですから。
投稿者 katsuo : 2006年06月10日 23:41
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://kimurakatsuo.sakura.ne.jp/blog/mt/mt-tb.cgi/74